おばんです。
お久しぶりの文章作成
テイラースウィフトさんが婚約を発表いたしましたね
おめでたい事です
ですが本題には多分関係ないかと思います
現時点では 多分ですが
今年の夏は
っていうか今年の夏も か
暑いですね
この暑さはいつまで続くのだろうか
もうそろそろ勘弁願いたいものです
さて
久しぶりに筆を執ったのは何かあるな と察しのいいアナタ
流石ですね
そうですただの思いつきですスイマセン
私事で恐縮ですが 久しぶりに長い出張生活をしてまして
夜は誰とも話さない時間があったりして色々と考える事もできたりします
人間ってのは不思議なもので
他人さんがいる時には止まる思考が独りの時にザワザワ動く事もありますよね
本来であれば他人さんがいれば何かしらの対処を考えなきゃならないのでそっちの方が思考を巡らすべきだと思うのですが
独りでいる時の方が純粋にもの思いができる と
で
多分みんな 大多数の人が求めるモノ 多くの人が漠然とだけど求めるもの
ってのを数日 数週間 数ヶ月くらい描いてはリセットして積み上げては崩して
ってのを脳内でやっていて
ようやく具現化しようかな で今日
おばんです。
幸福
とは
実はオラそのものがそれを強く求めるタイプではなく
どちらかというと率先して他者の幸せを願ってしまうタイプで
自分はその次でいい 後からでいい
とか思うタイプでした
極端な言い方をするとそこまで 幸せを渇望 してなかったんです
何故かというとわかりません
多分ですがきっとオラは常に幸せだったんではないでしょうか
これが俗にいう幸せものです
1人の時はね
それでよかった
だけど
愛する人と出逢い 家族ができ 犬を飼い(ダックス)
守るべきもの 愛すべきものが増えるとそうもいきません
ではどうするのか
どーやって人は幸福を手にするのか
どうして幸せというものに辿り着くのか
みんなが知りたい
まさしくソレだよ!
っていう核心についてフワッとおぼろげに誤魔化そうと思い今日このブログを書いています
よしオマイラ1回水飲んで来い休憩だ
まず二元論で
幸福は与えるもの
幸福は受け取るもの
この考え方があります
そうか貰うんか それかあげるんか とか思ってる人にもうちょい補足ね
与えるにせよ受け取るにせよ
人間さんは欲深い生き物なのでね
本来は自分たちの両手 その手のひらに納まるくらいのが丁度いいのね
それが本来受け取れる量で与えられても大丈夫な量
だけど
その自分たちでの精一杯の量を って思っても我々は不器用に出来てるのでその指の間から幸せがこぼれていきます
手のひらが大きくても
握力が強くても指が太くても自然とこぼれていくんです
じゃあどうするか
人間さんは賢いのでここで道具を用います
器というものです
私たちは食事の際に食器というものを使いますよね
大切な食材をこぼさないように
美味しく食べるための器
幸福というなにか漠然とした
カタチすら掴めないものを受け取るんですからそりゃいい器が必要だ となります
ここらへんで感のいい人は気づくでしょうか
器の大きな人
大器と呼ばれる人がいますね
その人たちは多くの幸せ
多くの成功を受けとれる人達です 何故なら自分たちが用意してる器が大きいから
より多くの幸せをこぼす事なく受けとれる事ができるんです
じゃあ大きな器もってりゃ勝ち確かっていうとそうでもなくて
素材はなんでも同じなんですけどただ大きくすると脆くなります
さっき言った大器の人達 傍から見たいわゆる成功者って人達は全員が陰で努力しています
自分で自らが持つ器を鍛え大きくしているんです
思いがけないLUCKY
例えるなら宝くじの高額当選者が身を滅ぼすのもその器に耐えられず って事なんですよね
食器を例に挙げましたが
我々が日ごろ使ってる食器も土を選び形を作り薬を塗り焼きを入れ始めて器になります
段階があるんですよ
幸せになりたいのならまずは受け取る器づくりから
で
その前にもっと大切なのがその器をつくる自分の両手を大切にする事
毎日きれいに手を洗い
その手を合わせ日々に感謝して今ある幸せをこぼさないように
そこから一歩ずつ
器と言うものは鍛えれば強くなります
大きくも出来るでしょう
自分次第 努力次第で ですが
大きく よりも強く崩れないように とその器を形成していきたいなと思う
そんな夜でした
お久しぶりの文章作成
テイラースウィフトさんが婚約を発表いたしましたね
おめでたい事です
ですが本題には多分関係ないかと思います
現時点では 多分ですが
今年の夏は
っていうか今年の夏も か
暑いですね
この暑さはいつまで続くのだろうか
もうそろそろ勘弁願いたいものです
さて
久しぶりに筆を執ったのは何かあるな と察しのいいアナタ
流石ですね
そうですただの思いつきですスイマセン
私事で恐縮ですが 久しぶりに長い出張生活をしてまして
夜は誰とも話さない時間があったりして色々と考える事もできたりします
人間ってのは不思議なもので
他人さんがいる時には止まる思考が独りの時にザワザワ動く事もありますよね
本来であれば他人さんがいれば何かしらの対処を考えなきゃならないのでそっちの方が思考を巡らすべきだと思うのですが
独りでいる時の方が純粋にもの思いができる と
で
多分みんな 大多数の人が求めるモノ 多くの人が漠然とだけど求めるもの
ってのを数日 数週間 数ヶ月くらい描いてはリセットして積み上げては崩して
ってのを脳内でやっていて
ようやく具現化しようかな で今日
おばんです。
幸福
とは
実はオラそのものがそれを強く求めるタイプではなく
どちらかというと率先して他者の幸せを願ってしまうタイプで
自分はその次でいい 後からでいい
とか思うタイプでした
極端な言い方をするとそこまで 幸せを渇望 してなかったんです
何故かというとわかりません
多分ですがきっとオラは常に幸せだったんではないでしょうか
これが俗にいう幸せものです
1人の時はね
それでよかった
だけど
愛する人と出逢い 家族ができ 犬を飼い(ダックス)
守るべきもの 愛すべきものが増えるとそうもいきません
ではどうするのか
どーやって人は幸福を手にするのか
どうして幸せというものに辿り着くのか
みんなが知りたい
まさしくソレだよ!
っていう核心についてフワッとおぼろげに誤魔化そうと思い今日このブログを書いています
よしオマイラ1回水飲んで来い休憩だ
まず二元論で
幸福は与えるもの
幸福は受け取るもの
この考え方があります
そうか貰うんか それかあげるんか とか思ってる人にもうちょい補足ね
与えるにせよ受け取るにせよ
人間さんは欲深い生き物なのでね
本来は自分たちの両手 その手のひらに納まるくらいのが丁度いいのね
それが本来受け取れる量で与えられても大丈夫な量
だけど
その自分たちでの精一杯の量を って思っても我々は不器用に出来てるのでその指の間から幸せがこぼれていきます
手のひらが大きくても
握力が強くても指が太くても自然とこぼれていくんです
じゃあどうするか
人間さんは賢いのでここで道具を用います
器というものです
私たちは食事の際に食器というものを使いますよね
大切な食材をこぼさないように
美味しく食べるための器
幸福というなにか漠然とした
カタチすら掴めないものを受け取るんですからそりゃいい器が必要だ となります
ここらへんで感のいい人は気づくでしょうか
器の大きな人
大器と呼ばれる人がいますね
その人たちは多くの幸せ
多くの成功を受けとれる人達です 何故なら自分たちが用意してる器が大きいから
より多くの幸せをこぼす事なく受けとれる事ができるんです
じゃあ大きな器もってりゃ勝ち確かっていうとそうでもなくて
素材はなんでも同じなんですけどただ大きくすると脆くなります
さっき言った大器の人達 傍から見たいわゆる成功者って人達は全員が陰で努力しています
自分で自らが持つ器を鍛え大きくしているんです
思いがけないLUCKY
例えるなら宝くじの高額当選者が身を滅ぼすのもその器に耐えられず って事なんですよね
食器を例に挙げましたが
我々が日ごろ使ってる食器も土を選び形を作り薬を塗り焼きを入れ始めて器になります
段階があるんですよ
幸せになりたいのならまずは受け取る器づくりから
で
その前にもっと大切なのがその器をつくる自分の両手を大切にする事
毎日きれいに手を洗い
その手を合わせ日々に感謝して今ある幸せをこぼさないように
そこから一歩ずつ
器と言うものは鍛えれば強くなります
大きくも出来るでしょう
自分次第 努力次第で ですが
大きく よりも強く崩れないように とその器を形成していきたいなと思う
そんな夜でした
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